窯元「きよ志」の作品集





(1) 「サントリーニ島」 (ギリシャ・赤絵風・壺)




(左の拡大図)
−神や棲む 空ただ碧く 海蒼く−(みづち




(2) 「白い春」 (淡雪&おぼろ月)




(3) 「ぶどう絵・壺」 (登り窯の作品)




(4) 「作品・トライアングル“蒼き狼”」 (h=50cm)





(5) 「なかよしふくろう」 (青磁)




(6) 「埴輪のヴィーナス」




(7) 「一輪挿のコンポ」




(8) 「お地蔵さん?」




(9) 「お地蔵さん?」




(10-1) 「抱かれてあり」 その一




(10-2) 「抱かれてあり」 その二




(10-3) 「抱かれてあり」 その三

作品「抱かれてあり」

製作過程 (具象から抽象へ)


「抱かれてありとも知らず

愚かにも我反抗す大いなる御手に」


(九条武子の詩) より



(11-01) 連作(全体)「月の砂漠」




(11-02) 同(その一)「青春との惜別」




(11-03) 同(その二)「無窮」




(12) 「孤愁 (SAUDADE)」




(13) 「骨壺」




(14-00) 「ハレの器 と ケの器 と」
以下にいろんな器を並べてみました




(14-01) 「古曽部焼」




(14-02) 「志野焼」 (たけのこ茶碗)




(14-03) 「今城焼」




(14-04) 「六郎の酒器」 (三合徳利、ぐいのみ)




(14-05) 「角皿」

この作品以降は最新作です♪



(15) 「----」